血を吐いても、地を這っても、楽器とペンは放さない

病床ミュージシャン花月龍生が立ち上げた音楽プロジェクト「サンダーソニア」…果たしてその行く末は…

ビジネスとしての魅力

ビジネス(営利)プロジェクトとしての魅力はあるのか?

「Sandersoniaは」決して「非営利プロジェクト」ではないのですが

残念ながら「営利ビジネス」としてのプロジェクトの魅力は現段階では全くないでしょう

その主な理由

  • 花月がビジネスに関して全くの素人であること。また、花月自身が
    このプロジェクトを営利プロジェクトと考える段階に至っていないこと
  • 花月自身の知名度があまりにも低いということ、今後どうなるかはわかりませんが
    現段階では、スペシャルサンクスに名前が載っても宣伝効果は限りなく薄いと思われます。
  • 一番重要なのですが、花月が「音楽=収入源」である必要性があるとは現時点で
    全く考えていないこと

です。

つまり

「収入になるなら・・・」


という動機での早期参加は正直その方にとってのプラスにはまずならないでしょう。

今後経済も勉強していき、そういう方も受け入れられる体制にできればいいな。とも思っています。

powered by Quick Homepage Maker 4.27
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional